秋の節電を考える


暑いとき、寒いときの節電対策は、もう十分やってきたことでしょう。ぜんぜんやらないよりも電気料金が安くなるのですから、節電対策にも力が入ります。
秋になると、あまり電気を使わなくなるので、節電対策も忘れがちになります。しかし、これから日照時間が短くなり、照明をつける時間が長くなります。
ここの対策を考えてみました。
照明をLED電球に取り替えは完了していますよね。その次にすることは、蛍光灯を使っている場合には、LED蛍光灯に交換しましょう
但し、通常の蛍光管をLED蛍光管に交換する場合には、照明器具の中の配線をいじらなければなりません。安定器にいく線を切らなければなりません。これは電気工事士の資格のある人にやってもらわなければなりません。
面倒なので、LED蛍光灯を新しく買ってしまおうかと考えると思います。これなら配線をいじらないので、一般の人が取り付け出来ます。
もし、今使っている蛍光灯がグロー式の場合、蛍光管をLED蛍光管に取り替えるだけで出来ます。
それがこちらの商品です。
丸型30型と32型のセット

直管20型はこちら

今後は、今使っている照明器具の蛍光灯をLED蛍光灯に付け替えるだけでOKの製品も多く出てくると予想されます。
これで約半分の電気代になります。

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