トイレ温水洗浄便座の設定を低く

トイレの温水洗浄便座で節電
トイレの温水洗浄便座の便座の保温機能を「低」に、また温水の設定温度も「低」に、省電力モードがある場合には「省電力モード」にすることで節電になります。
暑い季節には、便座の保温と温水の設定温度は「切」にしましょう。
トイレを使わないときでも、便座を暖めたり、温水を作ったりして、電力を消費しています。設定を低くすることで、また切ることでより一層の節電になります。
本当はコンセントから抜いておくのが良いのですが、トイレは水廻りということも考え、濡れた手でさわると漏電の可能性もあるので、コンセントから抜いておく必要まではないと考えます。
長期に家を離れるときには、コンセントから抜くことをお勧めします。

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