節電する本当の理由

本当の理由
今回の東日本大震災により、福島の原発が稼動しなくなったため、節電するということでは計算が合わないです。
福島第一原子力発電所だけで、1300万KWhの電力を作っていたわけではありません。この半分も作っていなかったのですが、夏場の電力が足りないということです。
ということは、どこかがおかしいですね。
現在の定期点検中で停止中の原発がカギになりそうです。
原発は安全という、うそが表に出てしまったことで、定期点検中の原発を再稼動させることが出来なくなってしまいました。
原発を稼動させることが出来なくなるので、夏の発電量が足りないということで、節電をしましょうということです。

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